陰暦で誕生日を祝う韓国 韓国では誕生日を陰暦で祝います。   最近の若い人はそうでもないですが、年配の人はほぼ間違いなくそうです。   私が毎年年末に次の年のスケジュール帳を買ったらまず第一にやること …
「哲学院」って何?! ① 結婚して韓国に住み始めてからしばらく経ってのこと   私とシオモニ(義母)の間でこんな会話が。   私「●月●日から、ちょっと日本に帰ってきますね(^-^)/」   …
韓国人にとってのキムチ 韓国といえばキムチ キムチといえば韓国 キムチの消費量はハンパじゃありません😅 日本のレストランなら1皿300円くらいででるところもありますが、 韓国のレストランでキムチがタダで出 …
  こんにちは〜! 韓国でバイリンガル子育てをしているまめちゃん(@mame_chang)です。海外に住んでいても子供たちには日本語ができるようになって欲しい・・・。そんな想いは、日本の教材を海外でも受講!とい …
受講してよかった4つのこと うちの子は、「こどもちゃれんじbaby」の6ヶ月号から受講しました。   受講と言っても鉛筆とノートでバリバリ勉強のイメージではなく   知育玩具で遊ばせつつ親のための読み …
早い? 早くない? 子供が生まれで2、3ヶ月経ったころ、「どうやって子供に日本語を教えようか。」   よりも   「どんなおもちゃで遊ばせたらいいのかな?」   と考えていました。 &nbs …
子供は語学の天才 私は韓国語を大人になってから始めました。   勉強を始めたのはかれこれ15年くらい前でしょうか。   ちゃんと勉強したのは、はじめの1,2年で、後は住みながら覚えていきました。 &n …
「韓国式に作ってみました」がいけなかった{(-_-)} 子供が1歳くらいの頃、義理の姉が時々子供を見てくれてました。   ある日、サンマの煮物を韓国風に、でもマイルドな辛さに作ってみました。   サン …
海外で育つ子供はどんな言葉を使うの? 海外で日本語で子育てをしていると、いろいろと気がつくことがあります。   そのうちの1つが子供が使う日本語。   いつも私は子供には、日本語で話しかけて子供も日本 …
「漢方薬」ならぬ「韓薬」!(◎_◎;) 一言で言うと韓国の漢方薬 今日の画像は実際にシオモニ(義母)が私のために注文してくれた韓薬。   液体パウチになってて薬草のにおい充満・・・   決しておいしく …
預けてみてわかった日本と韓国の保育園の違い 日本に一時帰国を何回かして、子供を保育園の一時保育に預けてみると、「韓国とは違うなあ」と思うことがいくつかありました。   日本で一時保育で預けたのは1ヶ所。 韓国で …
ブロッコリーに何をつけて食べますか?! みなさんは、茹でたブロッコリーに何をつけて食べますか。   私はもっぱらマヨネーズです。   しかし! 嫁入りして義理の両親の家で食事をしてビックリしました。  …
保育園の一時保育について調べてみました 日本に帰っている間は、もちろん周りは日本人がいっぱいで日本語にあふれています。   しかし、日本に帰ってきても同じくらいの年代のいとこがいないため、   日本に …
「宅配おくるね!」 新婚の頃の話。   義母からの突然の電話。「宅配送ったよ。タマネギとジャガイモとごま油入れといたからね。」   新婚でビンボーな私達。   なんとも助かります! しかし、 …
 一時帰国は親子で楽しみ! 海外に住んでいると、日本への一時帰国が楽しみになります。   日本に住んでいた時は、それほど恋しいと思わなかった日本のいろいろが、   海外に住んでると恋しくなるのです。  …
みんなが知ってるコト 生まれたての赤ちゃんは泣くことしかできないのに、だんだんと「あー」とか「うー」とか言い始めます。   そして指でいいたいことを差しながら表現し、そのうち「マンマ」や「ママ」となり、ひと言し …
ママの言語 ≠ 現地の言語の場合 海外で子育てをする時、子供はどうやって言葉を覚えるのでしょうか。   例えば、満3歳までどこにも預けずママといっしょに家にいるとします。   3歳とだと言葉をだいぶ話 …
ひさしぶりの香港 さて、昨日は台北旅行について書きました。   思い返してみると数日間でしたが、いろいろできたし同じ日常生活の数日間とは違うなぁとも思います。   今回は 台北→香港 の香港について書 …
  こんにちは~! 韓国で2人の子供を日韓バイリンガルに育てようと日々努力中のまめちゃん(@mame_chang)です。 国語? それとも日本語? 日本で生まれ育った私。 小学校で勉強したのは「国語」でした。  …
「行くですか?」 確か、家でお店屋さんごっこをしている時だったと思います。   3歳の下の子がこんな発言をしたのは・・・。   最初、「あれっ?!」と思いました。   そして、「きっとたまた …
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